わいわいギャラリー

みなさんよりお寄せいただいた楽しい投稿をご紹介します。
今回のテーマは『私流、紫外線対策』
  • 我流・完全防御

    紫外線は黒いものを透過しません。だから、黒の長袖を着ます。でも、黒は熱線を吸収するので、暑いです。だから、その上に熱線を反射する白を着ます。(白だけだと紫外線を透過してしまいます)応用>白黒リバーシブルの服を作って、白を表に着る!(冬は逆)

    じゅん011 さん
  • 日頃のケアが重要

    夏の紫外線は乙女の敵。日傘や日焼け止めも有効です。ですが私がやっているのはパック方式。紫外線の強い7月〜9月にかけ、帰宅後、冷やしておいた水と清潔な布を用意します。冷水に浸した布を柔らかく絞り、顔や手足にぺたぺた。昼間、日差しの強く当たった部分には長時間。レモンやアロマ系香料を混ぜても楽しめます。2、3日に一度でも、続けていると全然違います。ぜひお試しあれ。

    久美 さん
  • 日焼け

    ワタシの場合….私はマリンスポーツが大好きだから紫外線は天敵!!!!でもこの方法で何年もくぐり抜けてます!!!
    1 スポーツ中は絶対化粧しない!!!化粧水のみこまめにつける!!
    2 おうちに帰ったら即効ケアする
    3 ビタミン剤をたっぷり取る!!!下手に日焼け止めを使うとところどころにムラが出来たりするのがかえってあとで大変だからね!!!これでもう六年くらいシミゼロですよ!!!!

    アルバ さん
  • 真夏の日中は家の中

    いろいろな紫外線防止クリームやグッズを試してきましたが、紫外線はいつもうわて。降参しました。私は、生まれつき色が白く、すぐにしみやそばかすになってしまうので、どんな方法もかないません。太陽の照りつけが強い日は、家の中で楽しめることをいっぱい見つけることにしています。こんな答えじゃだめかしら。でも、苦節うん十年で出した答えです。

    こりのちうけた さん
  • 本が味方です。

    薄くて顔に影を作れるほどの大きさの本を持って歩いています。日傘はバッグの中に入れてあるのですが、陽の当たるところが短い距離だったりすると出し入れが面倒です。たまたま英会話が好きなのでその関連の本をいつも持っています。バス停やバスの中ではすぐに本を開いて勉強が出来るし、陽の当たるところを歩いている時は日傘代わりになります。

    小雪 さん
  • 危ない人?

    日焼け止めを顔、腕、肩、足に塗り、帽子を深めにかぶり、首にはタオル2枚を巻き、端をシャツの中に織り込む。長袖、長ズボン、又は、ロングスカートで、露出をなくし、サンダルやけも防いでいます。この前、この格好にサングラスで銀行に行ったら、行員さんに、すみませんが、帽子を取っていただけますか?といわれた。かなり怪しい人相だったらしい。帰りに、お詫びのサランラップをもらった。別にいいけどねぇ。

    たく&みい さん
  • ビタミンC+α

    私の紫外線対策は、ビタミンCが1000ミリグラム入っている顆粒スティックを、1日1本、体内に取り入れること!それでもって、夜寝る前のトイレに行った後に顆粒を飲みます。これは、ビタミンCがおしっこと一緒にに出てしまうのを防ぐため!睡眠中に、しっかりと体にビタミンを取り込みます。あとは、どんな時でも日頃から洗顔・基礎化粧が済んだ後に、日焼け止め効果のあるものをつけることを習慣にすることです。部屋のレースカーテンを、紫外線を少しカットしてくれる物に変えるというのもいいと思いますよ。

    とみとみ さん
  • トマト

    もちろん、日焼け止めなど塗ってなどの一般的なこともしますが、私が聞いたので実行してるのが、トマトをよく食べること!肌が変にやけないらしくっていいらしいです。そういう私は色白保ってます!

    みぐぽん さん
  • 水分補給

    私が使っている化粧品のアドバイザーさんから、「十分に肌に水分を与えてあげると日焼けしにくい」と聞きました。マメに化粧水をつけるようにして、日焼けしたなとおもったら、十分水分補給してあげます。

    りんご028 さん
  • 洗濯焼き

    これからの時期、お洗濯してると主婦の方は分かるかもしれませんが、洗濯物干している間に日焼けしてしまうんです。私はそれを洗濯焼きと言っていますが、すごく嫌な焼き方なんです。家にいてもいつまでも熱もつし。これを防ぐのに、まず冷蔵庫に冷たいおしぼりを入れて良く顔を拭く事と、お茶がらと小麦粉を同量で混ぜたものを顔に塗ってしばらくおき、後よく洗い流します。これでかなり違いますよ!シミにならないです。

    ちょんちゃん さん
  • 日傘はばかにできない!

    今から2年前の夏。結婚式を半年後に控えた私は、いかに色白花嫁になるか日々悩んでおりました。というのも、私は自他共に認める、日焼け女でして、冬の安い時期に海外に行ってはこんがり小麦色の肌を満喫しておりました。ところが、いざ結婚するとなると、今までなんて馬鹿な事をしていたんだろうと反省するばかり。一度手放した色白肌は帰ってきません。そこで、毎日恥ずかしさを忘れて日傘を利用した所、なんとほとんと日焼けせず、色白肌でウエディングドレスを着ることが出来たのです。やった!日傘ばんざい!

    みきゆ さん
  • 単純対策

    ものすごく単純だけど、「日陰」を歩くのが一番かな?皆は、「ファンデーションを厚く塗る」って言ってたりするけど逆に肌が荒れちゃうんじゃない?普通の化粧をして日陰を歩けば、今まで通りでOK!夕飯の買い物なんかで3時くらいに出掛ける人、多いよね?車で行く人はいいけど、歩いていく人は5時くらい(丁度、日が落ちるぐらい)に行った方がいいよ!!今の季節、5,6時に歩くと気持ちがいいし紫外線も予防できる!!単純だけど効果は抜群!?簡単だから気付いたときにでもやってみて!

    美鈴003 さん
  • 紫外線アレルギー

    私の場合、紫外線アレルギーのためこの時期本当に辛い季節です。紫外線をあびると発疹が出て痒くて夜も眠れないほどせす。外に出る時には、服で隠れないところに日焼け止めをぬり、つばの広い帽子をかぶり、もちろん長袖、長ズボンです。足も焼けるのでサンダルはNGで、靴下をはきスニーカー。手袋も忘れません。色は紫外線に効果があるという黒。こんな姿を見た娘の一言「ママってカラスみた〜い。」トホホ..。今真剣に通販で見た紫外線防止パーカーを買おうかどうか迷っています。

    リカちゃんママ さん
  • シーツの陰。

    紫外線を少しでも避けようと思ってますが朝洗濯物を干す為だけに日焼け止めを塗るのもいやなので、物干し竿の外側にシーツやバスタオルなどの大物を干してからその陰で小さいものを干します。もちろんシーツなどでは完全に紫外線から肌を完璧に守ることはできませんが1%でも紫外線をカットできるのならと思い、今日もシーツに隠れて洗濯物を干してました。

    aroma さん
  • 365日紫外線対策で美人になろう

    4月〜5月にかけてやたらと紫外線と言う文字を見かけますが、やはり365日紫外線対策をしてこそ色白美人!ホワイトニングを朝晩付けるのは当然として、紫外線の量に応じてSPF値の異なる日焼け止めを使用し、ワンのお散歩にはつばの広い帽子を被り、車の運転時には腕カバーを付ける等、一寸した気遣いで数年先の肌の美しさをキープできます。勿論、屋外プールや海水浴は10代半ばから行っていませんよぉ〜!

    バロン君 さん